"知り合いのドイツ人と同じ話をした時、ドイツでは有名だけど季節もののお菓子で滅多に口にしない、日本で言えば雛あられや菱餅みたいな存在だと話していた。"

はてなブックマーク - ドイツ人「日本のアニメでバームクーヘンが出てきたけど、日本じゃ人気あるの?」海外の反応|暇は無味無臭の劇薬 (via rpm99)

dokuroou:

Twitter / Yotsuo: ラーメン屋さんでラーメンを注文して、後からチャーシュー麺にし …
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「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。」

吉田松陰

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夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。(吉田松陰の名言) | 幕末ガイド (via tsuda)

(via tsuda)

attrip:

「ストーンヘンジはモアイの足の指」説?!モアイの地球の裏側にイースター島だとっっ?!! | A!@attrip
モアイ像のある地球の裏側にストーンヘンジがあるというのだ。
地球の裏側(対蹠地)の住所が簡単にわかるウェブサービスで調べてみた。

attrip:

「ストーンヘンジはモアイの足の指」説?!モアイの地球の裏側にイースター島だとっっ?!! | A!@attrip

モアイ像のある地球の裏側にストーンヘンジがあるというのだ。

地球の裏側(対蹠地)の住所が簡単にわかるウェブサービスで調べてみた。

(via jaccoy)

"子供を二人産んで二人とも大学に行かせるだけの待遇を約束できるところだけが応募資格に大卒を要求しろ。最近真剣に思う"

Twitter / teracy (via mcsgsym)

(via noboko)

cuntamination:

Smoke machine

(via shigesa)

vhodnk:

最近のよくある(特にソシャゲ)ゲームロゴとかタイトル:かっちりフォントにグラデーションと太いふち、黒ベタのドロップシャドウ… on Twitpic
"—- それはまさに今日僕が達郎さんに聞いてみたかった事の一つでもあって。根本的な質問で恐縮なのですが「リマスターって何ですか?」

録音された音楽1曲1曲が完璧に同じレべル、同じ聴感でミックスダウンされているとは限らないんです。Aという曲よりBという曲が甘かったりすると、A・B・Cと並んだときにBが地味に聴こえてしまう。そうならないようにAとCに合わせるとか。要するに“ならし”ですよね。例えばページレイアウトが1ページ目と2ページ目で全然違ったら、資料としては読みにくいから、きちっと枠を作って読みやすくしますよね?音楽的にそれと同じような作業をする事を基本的にリマスターと言うんです。
リマスターって本当に叫ばれ出したのはデジタルになってからの時代なんですよ。我々がロックンロールのグルーヴと呼ぶモノって基本的に“歪み”で、レコードの溝を針が引っかくエネルギーこそが“歪み”になるんですよね。デジタルっていうのはダイナミックレンジが全然違うので、歪まないんですよ。簡単に言っちゃうと情報量が全然違う。
例えるならアナログレコードって言うのはコップなんです。バケツでこのコップに水を入れようとすると溢れるじゃないですか?その溢れたモノが所謂グルーヴとか音圧なんですけど、デジタルってそれが風呂桶サイズなんですよね。風呂桶にバケツで水入れたって少ししかたまらないでしょ?つまり風呂桶を溢れさせるためにはとてつもないエネルギーが必要なんです。それが中々作れない。
そこで考えられたのが、デジタル・コンプレッサーってやつ。アナログ・コンプレッサーっていうのはピークを叩いて圧縮するんです。ではデジタル・コンプレッサーっていうのが何かと言うと下を上げる。なぜならデジタルって上が決まっているから。CDって44.1kHzの16bitでしょ?127dBまでしか入らない。127dB以上はクリッピングと言って潰れちゃうんですよ。それ以上いくらやっても上がらない。そこで何を考えるかというと下を上げる。今のヒット曲や海外のR&Bを聴くと、音が前に貼り付いてるんですよ。上の8bitくらいしか振ってないようなね。つまり下が無いんですよ。下があると、聴感的に弱く聴こえるから。だからデジコンかけまくって、どんどんどんどん前に出すんですよね。それが今のレヴェル戦争と言われるもので。"

【HMVインタビュー】 山下達郎 『OPUS ~ALL TIME BEST 1975-2012~』|HMV ONLINE (via g0nsuke)

(via shigesa)

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○川上委員
ドワンゴの川上と申します。

今、就職に関して、企業のほうも、そして、学生のほうも疲弊している現状があると思うのですけれども、問題はすごくシンプルだと思うのです。

それは、「学生たちに夢を持って、自分のやりたいことをやれ」というようなことを教える茶番をいつまでやるのだという話です。そのことを信じて不幸になっている子たちが一体どれだけいるのかということだと思います。

若い子たちは素直だから、「自分のやりたいことをやれ」という言葉を信じて、一生懸命、自分のやりたいことができる企業を探すわけです。そして、撃沈して、傷ついていくという構造があります。その構造の真ん中に何があるのかというと、企業に対するエントリーの仕組みです。これは非常によくないと思っていまして、これを大学入試で例えますと、大学入試における大学案内の受付の大半を、求人情報サイト運営会社がされている状況です。「夢を信じて、君の行きたい大学は全部、エントリーをしたらどうかな」といって、100校ぐらいの大学にエントリーする。その後受験し、そのほとんどに落ちる。そういうことで、大学側も疲弊して、学生側も疲弊するというような構造になっている。これが一番の問題点です。

現状を解決するのは単純で、もし、新卒を一括採用するという制度を続けたいのであれば、これはある程度、公的なものですから、応募できる会社の数は5個までとかに絞らなければだめだと思います。今は、正直これがビジネスになっていますので、学生がたくさんの企業を受ければ受けるほど、その就職のビジネスにかかわっているところがもうかる構造にあります。そのことによって、一般の一括採用につき合っている企業と学生が疲弊していて、お金も大変かかっているというのが現状だと思うのです。この問題を解決しないといけないのであって、そもそもその他のことは大した問題ではないと思っています。

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若者・女性活躍推進フォーラム 第2回議事録 (via tsuda)

(Source: robotindisguise, via jaccoy)